万馬券的中サイト紹介!

【サイト名】
リーク馬券
【2016年4月3日 中山11R】
ダービー卿CTで3連単 2,491,440円 的中!!

リーク馬券

<リーク馬券の特長>
●会員登録無料!
●週末には無料で買い目を提供!
●他では手に入らない独自情報!
早速登録!!⇒リーク馬券

【紹介している予想サイトについて】
当サイトで紹介している競馬予想サイトは口コミサイトで安全性が確認されたものを、管理人の独自の基準で評価し紹介しております。下記のサイトは、予想サイトの検証も行っています、ぜひご覧ください。
競馬予想サイトの検証!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宝塚記念について、違う角度から分析してみました

宝塚記念の枠順確定は、いよいよ明日に迫りましたが、明日という時間が近づくにつれて、なんだかそわそわしてしまうのは管理人だけでしょうか・・・?

 

前回の記事にて、ある程度の傾向分析は終わったつもりではありますが、今回は違った角度からの傾向分析をしてみたいと思います。

 

宝塚記念に関する血統などを調べてみると、以下のようになりました。

 

オルフェーヴル
昨年の3冠馬であり、全兄が09年の優勝馬ドリームジャーニーですね。
父ステイゴールドは他に一昨年の勝ち馬ナカヤマフェスタを出しており、レースとの相性は抜群だと思います。
気性が激しいだけに、距離短縮はプラス材料でしょうね。
オルフェ自身、不良馬場のダービーを制しているように、父の産駒は道悪にも強いとも言えるのではないかと考えています。

 

ルーラーシップ
キングカメハメハ産駒なのですが、スピードの持続力に優れ、ロングスパートが可能という血統となっているようです。
母系は日本でも屈指の底力があり、半妹グルヴェイグが該当するような気がします。
妹だけでなく、母エアグルーヴ、半姉アドマイヤグルーヴも阪神内回りコースで重賞を勝っており、阪神芝2200mとの適性も高いと判断しても良いかもしれません。

 

トゥザグローリー
母がドバイWC2着馬のトゥザヴィクトリーということもあり、GI級の底力の持ち主で、成長力も豊かであるような気がします。
ダートも得意な母系で、馬場が悪化しても問題ないのではと思います。

 

エイシンフラッシュ
キングカメハメハと同じキングマンボの直子であるキングズベストを父に持っているのですが、万能タイプの父系ながら、ベストは切れ味を最大限に生かせる芝の中距離だといえるかもしれません。
パワーも兼備しており、道悪や荒れ馬場も苦にしないといった点も併せて書いておきます。

 

ビートブラック
今年の天皇賞(春)馬という事は言うまでもないかと思いますが、父ミスキャストはスピード血統で、距離短縮に不安はないといったところのようです。
上がりがかかる展開になりやすい阪神内回りもプラスだと見ても良いかもしれません。

 

ショウナンマイティ
成長力豊富なマンハッタンカフェ産駒であり、古馬GI初挑戦というのが気になるところですが、近親に愛ダービー、英オークスを制した名牝バランシーンなどがおり、底力は十分ではないかと思います。

 

アーネストリー
グラスワンダー産駒であり、宝塚記念史上初の父子制覇を達成したという事が記憶に新しいような気がします。
5、6歳時にGIを勝ったギャロップダイナなど、一族には高齢まで息の長い活躍をする馬が多く、7歳でも侮れない存在である事には間違いないでしょうね。

 

 

続いて、馬齢に関する過去10年の傾向を見てみると、以下のようになっているようです。

年齢着別度数勝率連対率複勝率
3歳0-0-1-40.00%0.00%20.00%
4歳6-4-3-3213.30%22.20%28.90%
5歳1-4-2-362.30%11.60%16.30%
6歳2-1-3-246.70%10.00%20.00%
7歳以上1-1-1-253.60%7.10%10.70%

 

勝率などのトータル的な面からは4・5歳勢が優勢であるという認識で良いような気がします。

 

管理人的には、前走「日経賞」にて完全逃げ切りVを果たしたネコパンチがちょっと気になったりしていますね。

 

前走に関しては全くのノーマークでの逃げ切りだったという事なのですが、宝塚記念に関しても、全くのノーマークになる中での逃げ切りもありえるかもしれません。

 

2009年のエリザベス女王杯のように、ブエナビスタの鬼脚に対して、全く動くに動けない状況が今回の宝塚記念にも当てはまるような気がしているのですが、じっくり考えた上で、最終予想の記事を書きたいと思います。

 

 

 

【宝塚記念】 有力馬情報
「ファン投票」が行われるJRAのGI レースは、年末の有馬記念と6月の宝塚記念の2レース。今年も6月最後の日曜日に行われる頂上決戦は、まさに上半期のグランプリといえる一戦だ。人気馬同 士で堅くおさまる年もある一方で、単勝6番人気以下の馬が過去10年で7頭連対している。今年も伏兵馬の台頭があるのか、それとも人気馬が上位を独占するのか。
⇒宝塚記念の有力馬情報を見てみる

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

トラックワード
ソーシャルボタン
イチオシ!サイト
リンク①

競馬

人気ブログランキングへ

競馬ランキング

にほんブログ村 競馬ブログへ

競馬予想D 他の競馬予想も見る

競馬クチコミサイト

Add to Google

Subscribe with livedoor Reader

My Yahoo!に追加

リンク②
RSSリンクの表示
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。